ヨハネちゃんズ バイブル

25歳のプリティーウーマンの徒然なる日記。

僕は空洞、でかい空洞だよ。ジャパニーズ🇯🇵パート4

ちゃーーーす!おみゃーら、元気しとうやーーーーー!?!?😠👊


最近お兄ちゃんとお母さんにいじめられている。家族の中では最弱、25歳のプリティーウーマンおみゃーらのヨハネちゃんだーーーーーーッッッ✊
仲間になろーーーーッッッ✊

ガウガウ🐺

 


東京に上京した私が変われたかというと、そんなことはなかった。
環境がどうにかしてくれるなんて思ってたから。
自分を変えるには自分が変わろうとしないとダメだ。

 

上手くいかない仕事、人間関係。仕事で嫌なことがあっては山手線半周をバレないように泣いて帰り、
最寄り駅から家帰るまでは、なんだよ。私なんて何もない空っぽの空洞だーって、空洞ですを聞きながら思った。

 

高校時代くらいから誰かに依存するようになってた気がする。
自分がバカで、常識知らずだってことはわかってたんだけど、やっぱり馬鹿なのでどうやって知識や情報を手に入れてバカをなおせばいいかわからなかった。

高校時代にめちゃくちゃ仲良かった子がスーパー頭よかったので、その子の考えに傾倒してた。
自分で考えるってことを放棄して、その子が言うことが正しいんだって思ってた。

 

大学もそう。仲良くなった子が物凄く常識があって頭もよくって、ハキハキものを言ってくれる子だったので、
この子について行けばいいんだって。 

 

社会人になってからも大学の友達に依存しまくってた。
離れてた場所にいたけど、ほぼ毎日連絡をとってた。
最初はバカなやりとりばっかりだったんだけど、どんどん「しんどい」「つかれた」ってそれだけの話になって。
そしたら怒られた。


「昔っから口だけでやるやるって言って何にもしないじゃん。死ぬ気でやってんの?」って。

頑張ってた。自分なりには頑張ってた。


通勤時間は分からないhtml(プログラミング言語)の勉強して、会社でもLinuxコマンドとか、朝から晩までシステム構築とかして。
sqlも頑張って勉強して。ネットワークでわからないところがあればシンゴジラみたいな先輩にも媚び売って教えて貰ってた。
でも、死ぬ気では、ないかなぁ。って思って。
頑張ってるつもりだったのかなぁって。

 

涙も出なかったなぁ。部屋で天井見上げてボーッとしてた。
耳鳴りがキーンって酷かった。
あ、なんか、ストレスで耳鳴りが酷かったんですよ。その時。

 

ちなみに、私が鬱の時のことを書いている理由は鬱病っていうのは「病気」であるって一人でも多くの人に理解してもらいたい気持ちと
もし、今鬱で悩んでいる人がいれば、このブログを見て鬱病ってこんなになおるんだ!病気なんだ!って気づいて欲しいからです。
自分の不幸を振りまいているわけではないです。おしまい。

 

次回!パンケーキうまいなぁ。
お楽しみに!😘


そんじゃ、サリューーー🦎✋